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更新履歴詳細

2008/09/07 Ver2.04

キー配列第三開発室のサイトごとサーバー移転致しました。
これに伴い、スクリプト内のURLおよび、説明書内のURLを以下のように変更しました。
(変更前)http://www.myjavaserver.com/~tsuki/

(変更後)http://layout.kachoufuugetu.net/

2005/05/13 Ver2.03

同指跳躍を独立した項目にしてもいいのではないかと思ったので改良。
あと、「悪指運=同手跳躍+左手縦連」としていたのですが、「同手跳躍」の中に「左手縦連」が含まれていることに気付いたので調整。
「悪指運=同手跳躍」としました。 ちなみに「同指打鍵」は微悪指運として取り扱えるものも悪指運として取り扱えるものもあるので独立した項目にしました。
これに伴い「Ver.2.02」も公開時間4時間という激短に。ご迷惑おかけしております。

2005/05/12 Ver2.02

「Ver2.01」で外見が見難くなったことが気になっていたので、速攻で修正しました。
よって「Ver2.01」は公開時間20分という幻のものに(笑)

2005/05/12 Ver2.01

同指跳躍数・同指打鍵数を計測させました。
ただし、同指打鍵においては押しやすいものから押しにくいものまで様々なので、 「良・微悪・悪」のどの指運にも属さないこととし、総合結果にも影響させないようにしました。 …しかしそろそろ見難くなってきたような。
同指は計測しない方が良かったかな!?

2005/05/07 Ver2.00

・正確な交互率
「abcde」という打鍵があったとして、全てが交互だとします。
このとき「ab」「bc」「cd」「de」が交互なので交互数4。
ところが交互率を(交互数/全打鍵数)としているので交互率80%。
これだと変なので交互率を{交互数/(全打鍵数-1)}としました。
他の打鍵率も同様としました。

・スペースを考慮した打鍵数
「abc def」という打鍵があったとします。この場合「abc」と打って変換、その後「def」と打ちます。
この時「cd」という指運は交互であれ悪指運であれ数値に入れてはいけません。
なので「c d」の場合は数値に入れないことにしました。
これに伴い、「abc def」という打鍵の場合は検討する必要のある指運は「ab」「bc」「de」「ef」となります。
つまり、{全打鍵数(スペースを除く)-スペースの数}となります。
よって、打鍵率を求めるとき上の「正確な交互率」も考慮して{交互数/(全打鍵数-スペース数-1)}としました。

・文字化け対策。
解析結果ページ内に数字が多いので文字が化けることがしばしば。
なので、HTML内に
<meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=Shift_JIS">
を挿入して文字化け対策しました。

・CGI配布ページ内にリンク挿入
ページを宣伝したい訳ではないのですが、解析結果をWEB公開されてるのを見て「自分も解析してみたい」とか思う人が居た時のために。
リンク部分は改変・消去など自由にして頂いてけっこうです。

ついでに…
「解析結果をHTMLファイルとして吐き出し」とか、「キー配列定義部分のみ別ファイル化」ぐらいなら5分もあれば作成できます。
ですが、しないほうが使い易いのではないかと見て設定していません。
ご希望であれば派生版としてお作り致しますので、ご連絡下さい。